2012年02月
2012年02月02日
BURTON CUSTOMがおすすめです。
今年のBURTONのスノーボードの中で、注目しているモデルがあります。
それが、BURTON CUSTOMです。
この板は、もう10年くらいラインナップされている定番モデルです。
毎年変わり映えしないと思われるかもしれませんが、11-12モデルのCUSTOMはちょっと違いますよ。
まずは、昨年までのと変わらない部分について説明します。
フレックスはミッドフレックス。
硬すぎず、やわらかすぎず、適度です。
フリーランしてもばたつかないし、トリックするのに硬すぎることもありません。
シェイプはディレクショナルツインを採用。
スイッチしてもOKだし、滑走性能が高いです。
そして、信頼感のあるキャンバー構造を組み合わせており、
しっかりとしたターンができるしオーリーも高さが出ます。
こんなスペックで非常に高いオールラウンド性能を持っています。
そこに11-12モデルで加えられたのがスクイズボックスという構造です。
このスクイズボックスは断面を不均一にすることで、フレックスの扱いやすさを向上させたものです。
オーリーやプレスがすごくやりやすくなりました。
このおかげで、今までのモデルよりも断然遊べるモデルになりました。
だからCUSTOMは11-12モデルが一番おすすめです。
BURTON CUSTOMの11-12モデルについてはこちらも参考にしてください!
それが、BURTON CUSTOMです。
この板は、もう10年くらいラインナップされている定番モデルです。
毎年変わり映えしないと思われるかもしれませんが、11-12モデルのCUSTOMはちょっと違いますよ。
まずは、昨年までのと変わらない部分について説明します。
フレックスはミッドフレックス。
硬すぎず、やわらかすぎず、適度です。
フリーランしてもばたつかないし、トリックするのに硬すぎることもありません。
シェイプはディレクショナルツインを採用。
スイッチしてもOKだし、滑走性能が高いです。
そして、信頼感のあるキャンバー構造を組み合わせており、
しっかりとしたターンができるしオーリーも高さが出ます。
こんなスペックで非常に高いオールラウンド性能を持っています。
そこに11-12モデルで加えられたのがスクイズボックスという構造です。
このスクイズボックスは断面を不均一にすることで、フレックスの扱いやすさを向上させたものです。
オーリーやプレスがすごくやりやすくなりました。
このおかげで、今までのモデルよりも断然遊べるモデルになりました。
だからCUSTOMは11-12モデルが一番おすすめです。
BURTON CUSTOMの11-12モデルについてはこちらも参考にしてください!